【若者の創業支援とは】元保育士さんのご夫婦が、和洋食と旬菜のお店をオープンさせました。創業時の苦労話や県町の支援制度の活用など、生の声をお聞きしました。頼もしいお二人でした。桑折町の賑わいに若人の活躍は外せないかもしれません。 2023 2/05 News 2023年2月5日 News シェアボタン URLをコピーしました! URLをコピーしました! 【次世代に選ばれる街とは】街づくりの事例を学びにセミナーに参加しています。静岡市草薙の取り組みをお聞きしました。どうしたら桑折町が次世代に選ばれる街になると思いますか。 【縮災の研究発表を拝聴しています】災害が生じた場合、社会機能損失を最小化する「縮災」という考えが提唱されています。広域連携がキーワードになるようです。桑折町は11市町村の福島圏域連携しています。 過去のお知らせ 【反省です。】本日、商工会に所属する事業者の方と意見交換をいたしました。経営は私の想像以上に厳しいものがありました。限られた財源の中で果たせる役割は何なのか、冷静にかつ情熱を持って取り組んでまいります。まだまだ、自覚が足りませんでした。反省です。 【求む!マスク28,000枚】先日、桑折町議会の全員協議会が開かれました。協議事項は3点。3月定例会の総括、議会の外部会議等への出席方針、専決処分事項でした。専決処分に賛成しました。小中学校などの再開に向けて、児童、生徒、教職員に配布するマスクが4月分だけでも28,000枚が必要。町の在庫は5日分程度であり、まだまだ足りないとのこと。マスク調達情報がありましたら、メッセージ頂ければ幸いです。 【地震被害視察No2】伊達崎橋 (県道)の被害視察にきています。 支承(橋脚と橋桁 のジョイント)が破損がなく、復旧は昭和大橋に比べて早いそうです。伊達崎橋は福島県の管理です。 【臨時議会開催】案件は補正予算1件です。補正予算の増額は5億7,496万5千円です。主に福島県沖地震による被害対応事業です。しっかり審議します。 【更に研鑽を積みます】令和3年度の議会改革ランク(早大調査)が発表されました。桑折町は110位(福島県内2位)でした。 【桑折町選挙の結果】補欠選挙の投票率は60.65%でした。 【お疲れ様です】土曜日でも阿武隈川の工事は、休みなしです。桑折町では、令和元年台風19号による死傷者が0でした。役場職員、消防団、地域の連絡網の強さがその要因だと言われています。 【地震被害を視察中です】通行止めになっている昭和大橋を視察しております。ボルトが破損しており、3000トンの橋が橋台、橋脚にただのっている状態です。見た目以上に危険です。復旧には相当時間がかかるようです。 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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